活動拠点

「八女茶発祥の地」
福岡県八女市黒木町笠原地区

八女市の中央部・黒木町の北東部に位置し、
起伏に富んだ地形を生かした棚田での米作りや、八女茶の栽培などが盛んな中山間地域で、約600年前に茶栽培が伝わった「八女茶発祥の地」としても知られています。

 


笠原東交流センター「えがおの森」

2004年に廃校となった「笠原東小学校」の木造校舎を活用した交流施設です。
山村塾の事務所があり、主に山林コースや、ワークキャンプ等の合宿ボランティアの活動拠点となっています。


農林業体験交流施設「四季菜館」

稲作コースの活動拠点です。
都市と農村、人と人、人と自然の交流の場として利用されています。
太陽光発電や薪ボイラー等、環境にやさしいつくりになっています。

〒834-1222 福岡県八女市黒木町笠原641
館長 椿原まり子
百姓 椿原 寿之